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【投資】日利計算シートを凝って作ってみたよ【オンラインカジノ 】

 

 

こんにちは、@ふひっくすです。

 

今回は、投資に使える「日利益計算シート」について紹介します。

 

 

 ココナラで出品しました!

→さっそく試してみる!

 

結構気合い入れて作っちゃいました笑

面倒くさいのが嫌いな僕は、なんでも機械化したがります。^^;

 

ええっと。これは、

無料ではなく、有料です、!

 

ですが、一回買ってしまえば、ずっと便利に計算できるように作っています〜。^^

 

もし、あなたが日利益・損失額などを毎日計算しているのであれば

買わないとどこかで時間を損すると思います。^^;

 

細かく、日利益・損切り額を設定でき、

出金時の手数料も計算できるのでオススメです!

まずはどんな感じなのか、出品情報をご覧ください↓↓

 

→ちょっと試してみる

 

 

【検証ツール】MT4裁量バックテスターの使い方を丁寧に

 

こんにちは、@ふひっくすです。

 

今回は、mt4の裁量バックテスターの使い方について紹介します。

公式サイト見ても、若干わかりにくかったのでメモ。

 

 

まず、こちらから購入する

 

MT4裁量バックテスター

 

FT3に比べれば、2500円という破格の値段。

ですが、安い代わりに導入が面倒なのがオチです。

 

例えるなら、スペックの高いパソコンを買う(FT3)

自作PCにする(MT4バックテスター)です。

 

なので、パソコン操作に弱い人はやめておいたほうがよさそうな感じです。

 

初期の設定方法

 

はじめに行う初期設定の方法はコチラ

 

わかりやすくかかれているのでほとんどその通りにできます。

しかし、僕のMT4では「データフォルダを開く」をすると、エラーメッセージが出てできないので(原因不明)、

あきらめて直接入れました。

直接入れても問題なく初期設定できます。

 

直接入れる方法

 

まず、下記のようにルートをたどります。

MetaOuotes」の中の「Terminal」というフォルダの中身です。

 

 

モザイクをかけてあるファイルがMT4の入っているデータです。

どのMT4を入れているかは、モザイクをかけてある上記のファイルのメモを参照してください。

 

 

僕の場合、「082…」のフォルダはXMのMT4でした。

XMのMT4を、裁量バックテスターで使いたいのでこれにします。

 

 

 

上書きの確認が表示されますが問題ありませんのですべてコピーして上書きを実行してください。

と書かれていますが、ここも注意。

上書きすると、そこにあった一部のインジケーターがなくなります。

なので必要な場合は上書きしないでください。

 

上書きするのではなく、ダウンロードの中にあったものを移動させてください。

 

 

まだこれだけでは動きません。

 

あとは、過去チャートをダウンロードしてください。

参考にしたサイトはコチラ

 

これを完了して初めて動きます!お疲れ様です。

 

 

補足:チャートが保存されねぇ!という方へ

→定型チャートを保存する方法はこちら(他サイト)を参考にしました

 

FX初心者がどうすれば大負けしないで済むか考えてみた

 

 

こんにちは、@ふひっくすです。

 

今回は、FXについて紹介します。

備忘録のメモです。

 

結論。徐々に勝てるようにするためにバリヤーを張る。

 

 

バリヤーを張りつつ、勝率や利益率を少しずつ上げていくイメージ(?)

 

 

しばらくは、損切と利確を1:1にする。(30pips:30pipsなど)

 

→適当に取引したとしても(してはいけないが)、だれが取引しても、必然的に負けがスプレッド分のみに収まる。

なので、「50%の勝ち」と「50%の負け+スプレッド負け」

(勝ち負けの確率が偏ったりする多少の誤差はあり)

 

 

リスクは「必ず」証拠金の「1%」に収める

 

リスク(一回の取引量)は必ず1%に収める。

1%に収めることができれば、10回負けることも全然想定内。

 

例)10万円の資金があるとすると、

1 × 10 = 10%なので、1万円の損切で済む。

 

 

トレード手法を極力シンプルにする

 

テクニカル指標は1つでいい。(3つまで。)

複雑にすると…

→よくわからない。エントリー逃しやすい。エントリーポイントが少なくなる。

 

 

トレード手法を検証すること

 

FT3などで、5000以上のチャート分析をして、勝率や利益率を判断。

デモトレードも並行してやる。

そのあとにリアル講座でトレード。

 

 

エントリーポイントを激選して明確にする

 

これはいける!と思ったエントリーポイントでエントリーすること。

間違っても、「エントリーしたくなったからエントリー」とかしないこと。

 

 

危険なエントリーはしない

 

雇用統計などの経済指標発表の付近でエントリーせずに済むように、事前に情報収集する。

荒れ気味のときはトレードしない。

 

 

・FXの板情報を使う

 

それでも不安なら・・・

ポジションや注文状況が見れるFXの板情報をつかう。

(成り行き注文ではなく、「指値注文」の状況が見れるという点に注意)

 

 

まとめ!

 

最初は、長く生き残ること重視。